【猫 保護】歩道に一人ぽっちで座っていた子猫。多くの人が子猫のそばを通りすぎたが誰一人として子猫に注意を向ける人はいなかった!

ある日、歩道にちょこんと子猫が座っていました。女性はどうしても子猫を置き去りにすることはできませんでした。彼女が歩道で毛玉のように丸くなっている子猫を見つけました。カルメンさんが子猫に近づいたとき、近くに母猫はいませんでした。

ネットの反応:

この前、水路に落ちて、戻れなくなって鳴いていた子猫がいた。 みんな、聞こえてるはずなのに、見向きもしない。 おれは、気になりすぎて水路に入って行ったら、深い所に落ちて、ビショビショになっていた。泳いで足場のあるとこまでいったみたい。 ほっとけなくて、膝上まで浸かって水路を進んでいったら、逃げる体力もなかったのか、ただ、鳴いているだけだった。 今は保護してうちにいて、里親募集中。あの時、保護しなかったら雨が降ったとき、流されて死んでただろうと思うと、助けてよかったとおもってる。 早く里親が見つかって、本当の幸せが訪れてほしい。

良かったね。  子猫ちゃん、優しい人に助けてもらって❗ これからは幸せな生活ができるね

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